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アイのウラには何がある
「さあ、いっそのこと何もかも壊してしまおうか」

2018年01月の交換日記

2018/01/14(日) 14:06:29 another answer
タイトル つづき


やっぱり接客って「できる」「できない」があるというか、基本的に気配りができないタイプの人は向いていないんだと思います。
他人の気持ちを察したり慮ったり…ということが苦手な人は、多分接客も苦手だと思います。
「コミュ力低め」「自分のことを話すのでいっぱいいっぱいで相手の話を聞いていない」というタイプの人も同じくで、特に接客は自分が何か説明する…というよりは、相手の話を聞くことの方が大事だと思います。
お客さんに伝えることがあるなら、それを齟齬なく伝えるのも大事なことだと思いますけどね。

仕事の上でもっと難しい対応や折衝をすることも(この先新人くんには)あると思うし、今仕事でやっていることはごくごく簡単な方だと思うので、そこで「アッアッ…」となってしまうなら思いやられるなぁという感じです(笑)
多分、やっぱりまだ経験が少ないからそうなってしまうのであって、それは今後積んでいけばいいものだと思うし、自分がどう動けばより経験値を積んでいけるかは自分の工夫次第だと思います。
仕事をしていて、他の誰か(先輩や上司さんなど)が「100%」「完璧に」道筋を整えてくれて自分はそれに沿っていけばいいだけ…ということはまず有り得ないと思います。
それってどんな仕事でもそうで、もっと言うと「バイト」とか働き方は関係ないと思います。
自分で考えて自分で動く、そういう気持ちを持っていないと社会人としては厳しいんじゃないかな。
何か仕事をする上で困ったとき、誰かに「方向性」のヒントをもらうのはいいけれど、明確な答えを求めようとするのは違うと思います。

新人くんは多分ADHD(発達障害)と自律神経失調症のどちらかあるいは両方を持っているだろうな、と思うので、やっぱり前の職場(前職があるそうなので)でも働きづらさとかは感じていたんじゃないかな、と思います。
その働きづらさが「どこから来ているのかな」という話ですね。
それって「生きづらさ」にも関わってくることで、新人くんみたいにガツガツとしたコミュニケーションの取り方しかできないにも関わらずあれこれ他人任せにする人は、仕事以外の恋愛とかでも「詰み」が来ると思います。
そこはもう自分自身を冷静に見つめ直していくしかないんじゃないかなぁ。
何でも周りの人が「もっとこうした方がいいよ!」と言ってくれるわけではないので。

2018/01/14(日) 13:22:21 another answer
タイトル *


これまでにいろいろ紆余曲折というか、レッスンに通っていたり演劇もちょっとやっていたり、仕事の方では短期間のバイトのような仕事をしていたり(だからこそ融通がきいた部分もあります)、今はわりと安定して働いていて、その中で「うーん…」と思うことはいっぱいあるけれど何だかんだで今の自分はいい道を進んでいるんじゃないかな、と思います。
それは過去の自分が少しでもこの先いい道を進めるようにと模索した結果でもあると思うし、今の私には自分の将来がよくなるように、工夫したり模索したり…ということが必要だと思います。

20代半ばの頃は、完全にニートだった時期もあって、そういうときに何をしていたかってやっぱりレッスンに通っていたんですよね。
自分の好きなことをやってきた20代半ばの自分は幸せで、それが可能だった環境にいた(母がそれほど口うるさく言わなかった)のも幸せだったと思います。
うちの母はそこまで世話焼きというタイプではなくて、だからこそ私は大人になってから特に「自分の道は自分で探そう!」という風に過ごしてきて現在に至ると思います。
自分の好きなことややりたいことは自分しか分からないし、それは第三者に「こうした方がいいよ!」と言われて従うものではないと思います。
少なくとも私は、演劇などに触れようとしたのは誰かに言われたからではなかったですね。
シンプルに自分が「やりたい!」と思ったからです。
そういう演劇の経験もそうだけど、私はいろんな仕事をしてきて、その中で得てきたものは今でもちゃんと自分の中に生きてるんだな、と思いますね。
経験値は嘘をつかないと思います。
接客というか、人と触れ合うことの多い仕事は勉強になったし、正社員時代の経験も今の自分の中に生きていると思います。
いろんなことがあったけれど、自分がこれまでにやってきたことで「無駄だったこと」ってないな、と思います。
ちょっとブラックなところでバイトしていたときも、「あっ、もうこういうところでバイトするのはやめよう(;^ω^)」と思いましたし…(笑)
そこは、多分私は社会保険に入らないといけなかったのに入れてもらえなかったり、雇用保険も入ってなかったり、いろいろでしたね〜(雇用保険は後々何とかしました)。
「こんなところもあるんだな…」という感じでしたね(笑)

2018/01/13(土) 14:06:54 another answer
タイトル もうちょっとだけ 今日の気分つづき


何でしょうね、いいサービスを受けたいのであればいいお客さんであれというのは格言で、経緯はどうあれサービスを受けたい(やってもらわないといけない)なら、それはそれとして「お願いします!」と言ってくれた方がこちらとしても「分かりました!」となるんですよね。
(昨日のお客さんはまったく別の場所での対応にご立腹だったみたいです)
客観的な視点から言えば、お客さんのおっしゃっていることが「あっそれってウチがやったことではないしウチは関係ないですよね…(;^ω^)」という感じでした(お客さんには言わないですけれどもね)。
なので私はお客さんの言っていることには「そうですね」と賛同はできなかったです。
でも今思うと、そういう人が求めているのは同意や賛同なので、気持ちはそこにこれっぽっちもなくていいから「そうですね」「そういうことですね」と言ってあげればよかったかもしれません。
ただ、そういう人と「質のいいコミュニケーション」を取ろうなんて思わなくていいのかな〜と思うし、相手の望んでいることだけちゃっちゃとやってあげてちゃっちゃと帰っていただくのが得策なのかな、と思いますね(笑)
男の人(特に感情的になっていたら余計に)によくある傾向ですが、自分が「言おう!言おう!」と自分のことを伝えることだけにいっぱいいっぱいになってしまっていて、相手が言っていることをあまり聞こうとしていないんですよね。
もうその時点で密にコミュニケーションを取るのは難しくなってくるわけですよ。
新人くんにもこういうところがありますけどね(笑)
それはそれ、これはこれで、怒りをぶつけるのはその前のところにぶつけないと、うちの職場で言われても「???」という感じなのですが、上司さんはうまく怒りを静めていたので「さすがだなぁ」と思いました。
ヒートアップしていたお客さんが、上司さんと話すことによって一気に静かになったのがこちらにも分かりましたもの(笑)
恐らくですが、その別の場所にもこういう苦情は山のように来るだろうなぁと思います。
ちょっとだけ目に入った氷山の一角が昨日たまたまうちに来たお客さんみたいな人でね。
なのでちょっとやり方を変えた方がいいと思うんですけどね〜。
まあ過程はどうあれ、「上司さんがすごかった!さすが私の上司さん!」という話でした(笑)

2018/01/13(土) 13:48:48 another answer
タイトル もうちょっと 今日の気分つづき


あとは以前にも触れましたが、相手のことが好きだったら「何をしても許される」わけではないし、むしろ自分のやっていることが逆効果になっていることに気づかないと、完全にどつぼにはまっている状態だと思うんですね。
多分なんですけれども、私がお客さんの対応をしているときにわざわざ新人くんが寄ってくるのは「今だ!」みたいに思っていて、仕事の最中でも何らかのアピールができないかな…ということで常に様子を探っているんだと思います(笑)
何らかのコミュニケーションを取りたくて仕方ないのかな〜という印象です。
もし本当にそうだとしたら、私は「うわっやめて(;^ω^)」という感じなんですよね。
自分がプラスの意味で働きかけようとしていることが、私には完全にマイナスの効果なんですよ。
多分ものすごく分かりやすいというか、気持ちを隠せないタイプで、自分の気持ちに素直に行動してしまうんだと思います。
でも私からしたら「ああ〜〜そうじゃないんだよなぁ(;^ω^)」という感じですね(笑)
私は新人くんが自分の仕事をバリバリやっていてくれたらそれだけでいいので…(笑)
目の前にあることを一生懸命やっていたらそれでいいんですよ。
基本的なコミュニケーションを取れていないにも関わらず、プラスアルファ的な要素を求めすぎな印象がしますね。
そうじゃなくてもっと基礎の部分を大事にするべきだと思いますね(´-ω-`)
まあ気が利かないタイプなのは仕方ないので、どうしても横で見ていて動かない場合なんかは「コピー取ってくれる?」などと言ってみるといいのかもしれません。
あと顔を真っ赤にして「おっぱいちゃん!!(胸をガン見する)」のは引くのでやめてほしい(笑)

昨日はちょっと困ったお客さんが来て、そういう方は大体「文句言ってやろうと思って来た!」と言っているので、正直「迷惑だから来るな!」という感じですけれども(笑)そういう方がヒートアップしていても、冷静に怒りを静めてくれる上司さんすごいな…と思いました。
先輩も駆けつけてくれるのでありがたいです…(*´∀`)
そういうときに新人くんが寄ってきてソワソワされたり(お客さんに)余計なことを言われたりしても困るので、昨日は寄ってこなくてよかった(笑)
そういうときに「何のために何をすべきか」を冷静に考えてほしいし、私もそうするべきですね。

2018/01/13(土) 13:19:45 another answer
タイトル つづき


人として生きていく上でどんな些細なことでもそうですが、最終的な結論や答えは「自分自身」で導き出すしかないと思うんですよ。
その結論に至るまでのヒントは、いろんな人から得ればいいと思います。
だけど決めるのは結局自分自身。
誰かに「決めてくださ〜い!」とか、答えを「教えてくださ〜い!」とか、それはダメですね。
その結論を誰かに丸投げしたとしても、そこで生じたことは自分で責任を負わないといけないと思います。
やっぱり「人生自己責任」なんですよ。
誰かに委ねたりしてはいけないし、多分新人くんや他の今年入ってきた人と話していて私が不快に感じるのは、その辺りで「全委ね」というか、甘えてきている感じがすごく目立つからだと思います。
今年入ってきた人は女の子もいるけれど、女の子からはそういうのを別に感じないんですよね。
だから男性はどうしても女性に甘えてしまいたくなるのかな〜(笑)
それをあんたたち「正規」が私のような「非正規」の人間に求めるなよ、という話なんですね。
「非正規」は「非正規分の仕事しかしない」からお給料とかも相応のものなんですよ。
そこに余計な負担とか(精神的なものも含めて)、しなくていい苦労を与えないでほしい(笑)
自分と相手の「立場」をしっかり弁えるべきだと思います。

なので、これは「上司」と「部下」の関係だったら話はまた全然別ですね。
新人くんとかは、私の方が立場としては下なので私も「???」となるわけですね。

あとは「相手に何でも押し付ければいい」というものではないし、押し付けたものに対して逐一レスポンスを求められてもこちらは困るし、そういう独りよがりな気持ちから来ている行動がとても相手には迷惑だったり、かなりの負担だったりするのですが、それが分からないから何度でも同じことをやってしまうんだろうな…と思います。
これはね〜汚い手で相手の心にベタベタ触るような行為だと思うんですよ。
自分が同じことをされたら、「うわっ引くわ、やめて(;^ω^)」となるはずなんですよ。
自分がされたくないことを相手にしてはいけないし、相手に嫌な思いをさせてはいけないし、余計な負担を背負わせてはいけないし、そういったことは「自分がしっかりする!」という強い意志を持っていればそうならないと思うんですよ。

2018/01/13(土) 12:54:34 another answer
タイトル *


多分私がイラッとしているところは、「横で見させてくださ〜い☆」と言って突っ立って(というかゆらゆら揺れながら)見ているだけで、コピーを取ったりとかいろいろ作業があるものですから、そういうのを少しは手伝って「全体の流れ」を覚えるように工夫すればいいのに、本当に「ただ見ているだけ」なのが今年度が終わりそうな時期にやっていて「許されるのかな?」ということだと思います。
いや許されないですね(笑)
あと「勉強したいんでぇ〜〜横で見ててもいいですかぁ?」の意味が私には分からないです(笑)
「何を勉強したいの?」という話。
今年度に入ってからその仕事をやっているとき、何度も横で見ていると思うのですが…(笑)
言い回しとかの問題だったら、そこは自分自身の努力で何とかしていくものだと思います。
やり方も教えていて、何度もこれまでに横で見ていて、「これ以上何を勉強したいんだよ(笑)」ということになるんですよね。
気が利かないし、言わないと分からないし、ダメダメすぎて使いものにならない…(´-ω-`)
仕事のできる「頭のよさ」と勉強のできる「頭のよさ」は違うと思いますね。
あと私が見ている感じだと、「ふわっと全体の流れを掴む」とかそういうのが苦手というか全然できないんだな、という印象を受けます。
一つのこととか、目の前のこととか、そういったことしか目に入らないのかな?という感じ。

基本的に私は新人くんを「指導」する立場ではないので、何かを(私から)教えてあげるというよりは新人くん自身が自分で考えて行動してほしいし、それがもし分からないなら「どうすればいいですか?」と聞いてくれればある程度のざっくりした方向性ぐらいなら出せると思います。
それも大事なのは「自分から」やってほしい、ということです。
新人くんの他にも今年入ってきた男の子がいますが、その子も「自分で考える」というよりは完全に「相手に回答を求めている」話し方や質問の仕方をしていて、「アレッ、あなたたちってゆとりじゃないよね(;^ω^)」と私は心配しています(笑)
どちらかと言うと私の方がゆとり世代に近いと思うんだけどなぁ。
何だろうな、最近の若い子は「自分で考えて行動する」のが苦手なのかもしれません。
でもそれができないと社会人としては厳しいと思うんだ\(^o^)/

2018/01/09(火) 20:57:54 another answer
タイトル もうちょっと 今日の気分つづき


これも敢えて厳しいことを言ってしまうのですが、「悪気がない」からと言って「何をしても許される」とは限らないと思います。
というか悪気がないのって余計ダメじゃん!と思いますね。
男性から何となく「本当は悪いことだと分かっていてやっているな…」というのを感じることもあって、それは余計にダメというか「もう救いようがないなコイツ(;^ω^)」と思います。
分かっていて人に迷惑をかけるのも、分かっていなくて迷惑をかけるのも、どちらもダメだけどよりダメなのは「分かっていても敢えてやってしまう」方だと思いますね。
多分そういう人って、何をするにしてもいちいち自分に言い訳をしていると思うんですよ。
心が弱い人がそういう風になってしまいがちなんだと思います。
でも言い訳するのを一旦全部やめて、自分に素直に生きた方が自分が生きやすくなるし、周りの人からもそっちの方が受け入れてもらいやすいと思うんですね。
「だけど…」とか「でも…」とか「だって…」を全部やめる。
悪いことだと分かっているんだったら、やらなければいいんですよ。
シンプルかつ素直な考え方をして生きていれば、絶対そういう風にはならないはずなのに、やっぱり心のどこかに邪な気持ちがあったり、下心があったりするから、ひねくれている(?)というかちょっと変なことをしてしまうんだと思います。
この辺りは私の中でも大事にしたいな〜〜と思っている部分でもあって、自分の心と素直に向き合って生きたいし、そういう風に生きている人の方が魅力的だと思います。
四の五の言い訳して、常に自分を正当化しようとしたがっている人なんてみっともないだけです。
「相手に好きになってもらおう!」とか、「気に入ってもらおう!」とか、そういう下心から来ている気持ちを一度全部捨て去った方が逆にいいと思うんですよね。
「でもでもだって〜!」と言っている間は結局何をしたってダメだと思います。
そういうことを思ってしまう、言ってしまうというのは自分の中にある弱さに打ち勝てていない証拠だと思うので、自分自身との戦いに負けている人が他者との戦いに勝てるはずなんてないんですよ。
まずは自分(の心)と真摯に向き合いなさいということ。
そしたら「でもでもだって〜!」も言わなくなるだろうし、行動を起こすのはその後だと思います。

2018/01/09(火) 19:52:15 another answer
タイトル つづき


あと特筆すべきは、今が「1月」で今年度が始まってから既に10ヶ月目で、1年のうちの大半がもう終わっているということですね。
「勉強」がしたいんだったら、何でそれをもっと早い段階にやらなかったの?と思います。
これまでも横にいるときに「あっ…ちょっとやめてほしいな…」と思っていたのですが、今日は明確に「うわっやめてくれないかな(;^ω^)」と思いました(笑)
今「見たいで〜す!見て勉強しま〜す!」なんて言うのが許される時期なのかな?と思います。
ハッキリ言って遅すぎるんじゃないかな、と思いますね。
というか、見ているだけで覚えられる仕事なんてあるのか?と思うし、実際やってみないと分からないことってあると思うんですよ。
そこは本当に自分が仕事を覚えたいと思っているなら、「やってみるので隣で見ててもらってもいいですか?」が正解なんじゃないかなぁ。
そこまでしてやってもらう仕事ではないと思っています。
というか、新人くんには無理だと思うし私は(担当者として)やらせたくない…(笑)
なので、多分「勉強したい」とかはちょっと嘘かな、と思いますね。
嘘というか、私には「オレがんばってますアピーール!」みたいに見えちゃうかな(笑)
ちょっと白々しいかな〜〜と思ってしまうんですね。
本当のところでは「オレこんなのやりたくないぜ〜〜」と思っているような気がします。
じゃあ別にやらなくていいし、覚えなくていいし、わざわざ私の邪魔をしないでくれ…(笑)
彼のやっていることがただ単に「わざと私の邪魔をしている」ようにしか思えないんですよね。
私がそういう風に感じる部分は、恐らく彼の中にある「構ってほし〜〜い!」という気持ちなんだと思いますが、本当に結構大事な書類で私も集中してやりたいので、「(そういう大事な仕事の)邪魔をしてくれるな!!」と思います。
いやもう、「構ってほしい!」とか「喋りたい!」とか「相手にしてほしい!」とか、それをTPOを弁えずに発揮するのだけは本当にやめてほしいですね。
こっちはお客さん相手の大事な仕事をしてるんだよ…(´・ω・`)
何の権限があってその邪魔ができるんだ?と思いますね。
今日新人くんがやったことは、私にとっては「仕事の邪魔」以外の何物でもありませんでした。
そんなことばかりしているから私も「うわっ嫌だな(;^ω^)」ってなるのにね。

2018/01/09(火) 19:28:06 another answer
タイトル *


うーんと、本当に自分の中では「頼むから余計なことしないで!」とか「必要以上に構わないで!」とか、そういう風に「放っておいてほしい…」という気持ちが強いんだと思います。
今日はお昼休み中に申請のお客さんが来て対応していたのですが、新人くんが「横でやってるところを見て勉強したいんですけどいいですか?///」という感じでやってきて、大切な書類だし私もお客さんへの対応に集中したいので、正直やめてほしくて「ご飯食べてていいよ(;^ω^)」と言ったのですが、「いや、勉強したいんで///」と押し切られました(笑)
私は気が散るし、別に新人くんが何をするわけでもなく横でゆらゆらと揺れているだけで(ADHDとかの症状でじっとしていられないんだと思います)お客さんから見ても見映えがよろしくないし、「えっ…正直何もしないのにいても邪魔なだけなんだけど…(;^ω^)」と思っていました。

これも逆の立場で考えて、自分が何か申請をするときに、対応してくれている人とは別に他の人が近くに突っ立っていたら「この人何してるんだろう…邪魔だなぁ…」と思うはずなんですよ。
突っ立っているどころか、ゆらゆら揺れていたら「ハァ??こいつ何してるの??」と思われても仕方ないと思うんですよ(笑)
これはちょっと強めに「やめてくれないかな(;^ω^)」と言ってもよかったかもしれません。
しかも手順とかはもう教えているというね。
「勉強」って何を勉強したいの?と思うのですが、たとえば言葉の使い方とかだったら、私(女性)よりも他の男性が言っていることを上手に取り入れた方がいいと思うんですね。
「どういう風に言ったら説明しやすいか」は自分の工夫次第だと思うし、新人くんが「勉強した〜い!」と言っているのがそこだとしたら「あっそれは自分で考えてね(;^ω^)」という感じです(笑)
やっていること、言っていることがいちいち意味が分からないんだよなぁ。
ただ、私はまともに相手をするのではなく、「あっこれはサルなんだな、人間じゃないんだな」と思いながら上手に避けていこうと思います(笑)
「何で自分のことをメスだと思っている人のことを人間扱いしないといけないの?」と思います。
スルー能力とか、いろいろ試されているような気がしますね〜〜まあ程々に頑張ります!

2018/01/08(月) 15:59:08 another answer
タイトル もうちょっと 今日の気分つづき


そういうのは、結婚を前提にしてお付き合いする相手にも強く望みますね。
「精神的にお互い自立していてほしい…!」という。
男性って基本的に甘えん坊でどうしても女性に甘えたくなるんだな〜というのは、過去に付き合っていた人からも何となく伝わってきたのですが、大人なんだからただ意味もなく相手に甘えたり依存したりするのではなく、そこに何らかの必要性や意味があるならいいけれど、ただ「甘えたいから」で相手に甘えるのはよろしくないと思います。
こういうことを思ってるから私はあんまり可愛くないんだろうな…(笑)
自分自身、ものすごく甘え下手だなぁという自覚はあります。
だからこそ、余計に他人(付き合ってる男性)から甘えられたり依存されたりするのが「ウッ」となってしまう部分もあると思いますね。
職場でしか接しない人なんてどうでもいいの極みだし、そんなどうでもいい人から過剰に甘えられたり、依存されたり、しつこくされるのは苦痛以外の何物でもないですね(笑)
自分の気持ちを押し付けることよりも、相手の気持ちを慮ってしつこくしないことの方がよっぽど大事なことだと思うんですけどね〜。
誰かを好きになること自体は否定しないんだけど、やっぱりTPOだと思うんですよねぇ。
あとは相手が引いているなと思ったりとか、「あっ脈ないな(;^ω^)」と思ったらスッと引くことも大事だと思いますね。
いつまでも諦めきれずにウジウジ…ネチネチ…としつこくしているのは、見ていても見苦しいし「引き際」を分かっていないのって惨めだと思うんですよ。
恋愛以外でもそうだけど、何か成し遂げたいことがあって、それがどうしても無理そうだった場合は方法や手段を変えるか、いっそ対象を変えるか、発想の転換で自分自身のレベルアップをはかってから再挑戦する…という手もあると思うんですよ。
そういう風にいろんなやり方があるのに、何もせずにウジウジしているのはみっともないです。
時間を無駄にしているだけだと思うしね。
頭が悪い人は「頭の使い方」を分かっていないだけだと思います。

そうそう、あと街コンのスタッフさん(♂)でも、大体ああいうのはアルバイトだと思うんですが、「えっ私あなたの友だちじゃないんだけど…(;^ω^)」と引いてしまうぐらいフランクに接してくる人がいて、それも「違うだろー!」と思います(笑)


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