チョンポンおいら

彼探アナザー
君と破滅しあうリレー小説

次は おいら


過去の日記
2016年01月(2)
2015年12月(2)
2015年11月(11)
全て表示


メニュー
プロフィール
メール送信
携帯へURL送信

カスタム検索

管理者用
パスワード



count

モバイル
モバイル

交換日記レンタル - nikkijam

2017/08/11(金) 08:29:25 チョンポン
タイトル スマホ変えたので


今日夜に電話しますね

2017/08/10(木) 02:09:30 おいら
タイトル あと数日というのに


連絡が取れなくて大丈夫なのか

2017/08/07(月) 02:04:24 おいら
タイトル なんと…


松汁にそんな悲劇が…
なんというかご愁傷さまです

IDがわからないと復旧だめっぽかった><;;;

2017/08/06(日) 00:46:18 チョンポン
タイトル スマホが


いきなりにうごかなくなりました
うんともすんともいいません
原因は先ほどの話してたあれだと思われます
甘く見てましたが水にどっぷりぬれてたようです
FGOバックアップとってないのでもう終わりです
さようなら
さようなら  

2017/07/31(月) 23:58:28 チョンポン
タイトル そのよん 今日の気分五か月などたっていない


「で?どういった用事なの?」

その後、わりかしすぐに学校に来たみどりさんが、僕の持ってきた有名店のケーキの二つ目ををぺろりと食べ終え聞いてくる。

オレンジさんは逃げないよう縛っておいてあるため食べさせてあげようとしたが「なにが混ぜられてそうだから俺は絶対いらねえ」と断られた

それとは逆に「ならあんたの分ももらっていいのね!」とみどりさんは全く警戒心がないのか、それともテレビで今有名の店だという事だからなのか、嬉しそうにケーキを食べる

「そうですね…今日皆さんに来てもらったのはおとぎ話をきいてほしいんですよ」

僕は笑顔でそう答えると、オレンジさんが怪訝な顔で聞き返した

「おとぎ話?」
「はい。といっても創作物の創作物みたいな感じですよ。物語を作ってそういった出版会社に持ち込みたいんです」

緑さんに、三個目のケーキを渡し笑顔のまま続ける

「きいてもらうのはある占い師さんだけでよかったんですけど、その人が言うにはもっと若い人たちにも聞いてもらったほうがいいとアドバイスをうけて。なので是非聞き終わったら感想がほしいのですが」

そこまで言い終えて「あ」と重大なことを忘れていたことに今更気が付く

「そういえば僕達…ちゃんとした自己紹介がまだでしたね…」

2017/04/02(日) 21:52:37 チョンポン
タイトル そのさん


このやりとりはおよそ五分とかかってない…
ではなぜこれが三時間も前なのかを説明しよう

その後
「わかったからちょっとはなしてくれねぇ?」
と、オレンジさんから言われて素直に手をはなした途端、即刻逃げられた
とんでもない速さで逃げ去るオレンジさんを捕まえられるはずもなく去りゆく後ろ姿を見つめながら僕は彼へと大声で言った

「まぁいったん帰ってもいいですけど君の学校の屋上にいるからー今から三時間後に来てくださいねー!」

おそらく聞こえたではあろうがオレンジさんはもちろん返事をするわけでもなく、振り向くでもなくそのまま逃げた
隣にいた緑さんが複雑な顔をしていたが笑顔で謝罪する
「ごめんなさい、そおいうわけなんでいったん解散してから改めて学校に集まってもらってもいいですか?」
「いいけど…あいつはこないんじゃない?逃げちゃったし」
「そこは大丈夫ですよ」
にこにこしながらそういうと疑問符を浮かべながら緑さんは首をかしげたが了承してくれた


そんなこんなで三時間かかったのである

あらかじめ学校の方には許可をとって屋上は貸し切り状態になっている
まぁどういった形で学校を使わせてもらっているかなどとは詮索されても説明出来ない
しいて言うならアレな超パワーで学校関係者全員を丸め込んだのである…良い子も悪い子もマネしちゃいけませんよ

コップやらポットやら椅子やらと用意していると、荒々しく扉が開く
そこにはオレンジさんがいた
何やら納得がいかない顔でこちらを睨みつけ高い声をものすごく低い声にして言ってくる

「お前…姉さんとどおいう関係だ?」
「いやあー来てくれたんですねー」

質問には答えずにオレンジさんに近寄り手をとる
そして

「身内を味方につけるのは基本中の基本ですよね」

といまいち答えになっているのかどうかわからないことを答える
その顔が笑顔だっただけに何を思われたのか分からないがオレンジさんの顔が引きつっていた

2017/03/15(水) 00:21:50 チョンポン
タイトル そのに


三時間前のことである

「あ」
そういって帰宅帰りの少年、秋山紅葉さんはこちらを見た

「こんにちは!」
笑顔で自分が挨拶すると紅葉さん…もといオレンジさんは嫌そうな顔であったが挨拶を返してくれた

「こんにちは…で、なにやってんの?お前…」
自分の隣にいる少女…葉月緑さんをみてオレンジさんがそう聞いてくる

「私はつきそいよ」
「は?つきそい?って…ん?」
緑さんに目が言ってるとこをついてそっと近づき僕はオレンジさんの手首を掴んだ

ちなみに僕たちは第三者に説明がつかないかなり曖昧な関係となっている
大体自分が相互に入れかわったものを元に戻した、などという事を言った所で誰が信じてくれるのか…

「これからちょっとつきあってくれませんか?」
ともあれ、そう笑顔でオレンジさんの手首をつかんだままそう僕は聞いた

「いや、俺もう帰りたいんだけど」
「時間はそんなにかかりませんから」
「いや、でも…」
「話をきくだけでいいんです」
「いやほんと…俺、宗教も興味ないし、金も持ってないから他あたってくださ…」
「いやいやーなんかの勧誘とかじゃないんでー」
汗しながら逃れようとするオレンジさんに笑顔のままで僕はそれでも手首をつかんだままでいた
わりかし必死で逃れようとしてるわりには全く動けていないようではあったが…

「…ッはなせって!!おい!緑!お前こんなのについてく気かよ!!?今度は何されるかわからないんだぞ!?」

かなり誤解されてるらしくオレンジさんが緑さんにそう声を荒げた
いちおう誤解を解くのであらば僕には二人をどうこう出来る力などない、それができるのはあの女のほうであって、僕はそれを無力化を多少できたりできなかったりするだけなのだが…まあ、めんどくさいので言い訳はする気もない

「誤解よ、その人本当に話聞いてほしいだけみたいだし?どうせあんた暇でしょ?今日は学校ももう終わったんだし、ダーリンも家の用事で忙しいみたいだからつきあいなさいよ」
緑さんがそうフォローしてくれるが、オレンジさんは愛する人の代わりだと言う事もさらりと言ってくる

「まあどうしても嫌だというのであらばいいとこのまま連れてくだけですがね」
そう言って笑顔で手首に力を入れると汗したままオレンジさんは「わかったよ」とうなだれた

2017/03/02(木) 02:21:28 チョンポン
タイトル そのいち


春のうららかな日差しが心地よい昼下がり、僕は学校の屋上で一人の少年と一人のごり…ではなく少女と一緒にいた

「皆さん、ハーブティおかわりありますからいつでもいってくださいね」

そういって僕はあたたかな飲み物をカップにとそそぐ
気温は暖かいが、とはいえまだ三月、まだまだ寒い
自分で連れ出して風邪でもひかれてしまっては大変だ

「……なぁ…何故俺は縛られてるのかそろそろ聞いてもいいか?」

ごり…少女にカップをそっと渡すと、何故か少年が今の自分の状態について不機嫌にそう聞いてくる

「なにか不都合がありますか?」
「え?なに?俺がおかしいの?」

曇りなき眼でまっすぐにそう答えると少年からさらに不機嫌そうに聞き返された
ちなみに少年は今椅子に座らせられてそのまま縛られている

「だってあんた逃げるじゃない」

と、少女が言ってくる

「逃げねえよっ…てかなんでお前は縛らないのに俺だけ縛られてんだよ」
「だって私逃げないもの」

少女はハーブティを飲むと、これおいしいー!と喜ばれた
知り合いの某占い師からこれが若い子には合うだろうと助言を聞いといてよかった

「まあそんな長くはならないはずですから」

笑顔でそう告げると少年にひざ掛けをかけた

「ご…みどりさんにはこちらをどうぞ」

と少女には椅子とクッションとひざ掛けを渡す
一瞬「ご?」と怪訝な顔をされたがすぐにありがとうと渡されたものを受け取った

「で?一体なんの話なんだ?」

縛られたままでもうどうでもいいと本題に入ろうとする少年


この二人にある話を聞いてほしいとここに呼んだのはおよそ三時間前のことだ

2017/02/27(月) 01:30:26 チョンポン
タイトル 2月だ!(1年後の)


残暑見舞いも高速で過ぎて
今年もお世話になりました
あけましておめでとう
バレンタインは今年も中止です
ベンもカールももう私の中での時間をことごとく走り去ってきます
そんなわけで1年後のこんにちは

ラインという便利さを獲てしまい、それがあるならここじゃなくてもいいかと思ってしまったのが…そもそもの始まりで
あとついでに大嫌いなクソ上司が異動になったのでストレスが少なくなったからでもあります

それでも会社はきらいでどうしようもないですけどね

2016/02/02(火) 01:45:08 おいら
タイトル 二月だー


あけまして2月
んーいろいろありました。現在進行形でもありますが
まぁいろいろありました。
そちらも新年早々大変だったようであと沼に落ちたんですね

ンンンーどんどん恥の上塗りというか公式のアリーシャはぶりが目に付く感
もう今のテイルズスタッフに希望なんてない!

ないっすねぇ…きっとかわいいんでしょう。
角とかついてるのかなぁ?ドラゴンキャラっていったらぷよぷよのどら子ぐらいしかうかばないなぁ

ラスボスなんて2段ぐらい変身してなんぼだし、シオンさんもきっと何段階かあるよきっと!かっこいいね!
静なイリスさんはエルフっぽい?

拘束力が強そうなのも本能的に分かってるんだろうね??まぁほら、難攻不落の要塞のほうが燃えるんだよきっと??

データはどんどん消えていくからな!わからないね!

あれから何日もたってるけど音沙汰ないネ?オレンジさんどうなっちゃうのかな?
エロい事とかわからなそうだもんな??素直ないいこだった(過去形)

ふぁーいと! 頑張ってる人にさらに追い打ちをかけていくスタイル