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アイのウラには何がある
「さあ、いっそのこと何もかも壊してしまおうか」

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交換日記レンタル - nikkijam

2018/01/20(土) 17:39:43 another answer
タイトル もうちょっと 今日の気分つづき


やっぱり婚活以外の場や職場なんかでもそうなんですけれども、コミュニケーションで大事なのって「相手の話を聞くこと」だし、もっと言うと時と場合によっては「相手からどういう話を引き出すか」も必要になってくるし、そこに必要なのは「そのためにどんな質問をしないといけないか」なんですよ。
私も仕事で多少こういうことを考えながらやっていますが、難しいし、クソリプみたいな質問をぽんぽん相手にぶつけるのは簡単だけど、そこから話をどう膨らませていくかという段階になると、やっぱりクソリプへの回答はそれなりのものにしかならなくて、そこから話を膨らまそうとしてもクソリプと同等の内容になってしまうわけですよ(笑)
それは不毛なので、できれば最初からクソリプみたいな質問はしない方がいいですね。
これも繰り返しになるようですが、クソリプみたいな質問を連続でぶつけてしまうのは、相手の反応なりレスポンスなりをきちんと見ていないから、そういうことになってしまうんだと思います。
相手の話を聞いてないし、相手の表情とかを見ていない。
そういうのをきちんと受け止めていたら、もっと別の返しや他のことができるはずなんですよ。
結構男性は気軽にやっていますが、「相手に質問すること」って実はめちゃくちゃ難しい。
難しいし、その質問の内容も女性はきちんと聞いていて、「あっこの人こんなクソリプみたいな質問しかできないんだな(;^ω^)」というのは心の中で思っているしそう判断されています(笑)
相手の人にはちょっと「あっ私連続で質問されるのちょっと苦手なんですよね(;^ω^)(=オメーの質問クソリプばっかりだな!)」と言ったんですけれども、質問するのをやめなかったですね(笑)
まあでも私は、クソリプだな〜と思いながらもちゃんと答えているつもりなので(「オススメは?」とか「今まで読んだ漫画で一番何が好き?」とかそういう系の質問は濁すことが多いですね)、そういうレスポンスの中に「相手がどう思っているか」というような本音に近い気持ちは絶対に含まれているはずなので、そこをきちんと逃さずに聞くことだと思います。
ただね〜多分クソリプぽんぽんちゃんは、質問することでいっぱいいっぱいになっていて、そんな一つ一つの回答なんてちゃんと聞いてないんですよね(笑)
そこがダメなんだよって話なんですけどね(笑)

2018/01/20(土) 17:21:24 another answer
タイトル つづき


「お酒とか飲むんですか?」
「ほとんど飲まないですね」
「じゃあコーヒーとか紅茶とか…」
「うーん、コーヒーや紅茶もそんなに飲まないですね」
「えっじゃあお茶しに行ったときとかもコーヒーを頼まない…」
「(???)あっ普通に頼みますよ(;^ω^)」
「好んでは飲まない感じ…?」
「コーヒー党とかそういう感じではないですね」

という感じで、基本的に会話がかみ合っていない感じでしたね(笑)
あとは夢と将来どうなりたいかの違いについても熱弁していたけれど(「困ったらこれを質問しなさい」カードにそういう質問があるのです)、結局どっちも変わらないじゃん、と思います。
今日お見合いした人いわく夢は途方もないものらしいです(笑)
ぶっちゃけどうでもいいし、そんなことよりもっと話すべきことがいろいろあるだろ…\(^o^)/

何て言うのかな、もっと「相手の考えてることが知りたい!」とか言うのであれば、まず自分がそういうのをさらけ出すべきだし、それができないにも関わらず相手に一方的に求めるのはアカン…と思います。
婚活以外の場でもそうですが、やっぱり自分から自分のことを話してくれる人と喋っていれば、自分も自分のことを話そうとなるけれど、そうじゃなくてクソリプみたいな質問しかしてこなかったり、当たり障りのないことしか言わない人に対して積極的に「話そう!」とはならないですね。
普通そうなるんじゃないかなぁ(´-ω-`)

「婚活の場だから“頑張って喋ろう!”とかなったりはしないんですか?」と聞いて、「しないですね〜」と言っていたので、「そこはもっと頑張って喋れや!」と思いました(笑)
最近はファーストインプレッション?というか、会って最初の相手の対応とかで、「あっこの人はだめそうだな、多分喋っても盛り上がらない(;^ω^)」というのが何となく分かるようになってきました…(笑)
隣の部屋?から笑い声が聞こえて、盛り上がっているのが伝わって羨ましかったなぁ(*´ω`*)
「合う・合わない」というのはあると思います。
私は大人しめだったり、自分から喋ってくれないタイプの人(質問ばかりしてくる人も含む)が苦手で、多分今日の人もどうしたらいいか(何を話したらいいか)が分からなかったんだと思います。
「仕事とか〜趣味とか〜共通項を探して〜」と言ってたけど探せてなかったよ(笑)

2018/01/20(土) 17:00:44 another answer
タイトル *


今日はお見合いだったのですが、相手の人が喋れなさすぎてだめだった…(笑)

まず最初の方で「えっ何で申し込みをしてくれたんですか!?」と聞いてきたので、「こういうお見合いってどちらかが申し込んで、一方が“いいですよ”と言って会うことが決まった時点で『どっちが申し込んだ』とかはあんまり関係ないと思うんですよ、そういうのをあんまり意識しない方が(返ってお話とかもしやすくて)いいんじゃないですかね」とお説教案件1号でした(笑)
すごく「どっちが申し込んだかが大事だと思う!」と言っていたので。
「申し込みをした=相手に興味を持った」というのも主張していて、「紙のプロフィールだけでは何も分からないし、会ってみないと分からないので、会って話している段階で相手に興味を持ってもらうことが大事なんじゃないですかね。申し込みの段階では、(まだ)興味の第一歩なんじゃないですか」とお説教案件2号でした。
私は結構「話してみたいな」と思ったら申し込みをする方なんですね。

あとは「オススメの映画(or漫画)」を何度も聞いてきて、「オススメって聞かれても困るので答えにくいですね(;^ω^)」と答えたら、「何に対して面白いと思うのかが知りたい!それが分からない!」と言っていて、「(大体質問されたことにはちゃんと考えて答えているつもりなんだけど)それってお互いさまじゃないですか?何か聞かれて私だけが答えないといけないのはちょっとなって感じだし、もっと自分から自分のことを話してくれる感じだったら…(私ももっとそういうことを話すけれどそうじゃないみたいなので)」とお説教案件3号でした。
お説教案件1号と2号はふんわり優しく言ったつもりだけど、3号はちょっと怒ってしまった(笑)
質問しかしてこない人も、「オススメって何ですかぁ?www」と聞いてくる人もいっぱいいて、いつもはそこまでツッコむわけではないのでここまで言い訳をしてくる人も珍しいな…と思いました(笑)

クソリプみたいな質問をされても、一つ一つにわりと誠実に答えていて、結構私は婚活の話とかもしていたのに、「もっと何を考えているか知りたい!」と言うのはそういう話をあんまりちゃんと聞いていなかったんだな、と思います。
せっかく一生懸命喋ったのに残念すぎる…(´・ω・`)

2018/01/17(水) 17:12:12 another answer
タイトル もうちょっと 今日の気分つづき


前の職場のパワハラおじさんも、「女の子と喋りた〜い☆」という感じでそういうのを前面に出していたので、私は「は??」と思っていたし、新人くんがやっていることも結局は似たようなことじゃないのかな、と思います。
少しでも長く喋りたい、何らか喋るきっかけがほしい、それを探っているような気がします。
私からしたら、「わざわざそんなことしなくても…自然に喋れるときは喋れると思うし、そういうのを“探さないといけない”ようならそこまでの関係なのでは?」と思いますね。
お見合いした男性も、無理くり話題を探すあまり「お兄さんって仕事何してるんですか??」とか聞いてきて、「そんなこと話したって広がるわけないじゃん(;^ω^)」というのはこちらからしたら答える前から分かるんですよね(笑)
やっぱりそういう人も、その程度の話しかできない人なんだなぁ…と判断します。
相手に自分の気持ちを押し付けたりしてはいけないし、いろいろ無理したり、頑張るべきじゃない方面に頑張ってもそれが実を結ぶことはないと思うし、結局はお互いにとって「無理せずにいられる関係」じゃないと一緒にいることは難しい…と思うんですよ。
新人くんとどうこうなることは絶対にないけれど、もし仮にそうなったとして、新人くんはめちゃくちゃ頑張らないといけないと思うんですよ(きっと多方面において)。
それは「無理せずにいられる関係」ではないと思います。
年齢も違うし、話題も合わないと思うし、きっと私は一緒にいても「つまらないなぁ」と感じるのが今の時点で分かります。
そこまで考えていて今みたいな態度なのかな?と疑問に思うんですが、何も考えてないですね(笑)
恋愛とか、誰かを好きになることは自由ですがその「自由」の意味をはき違えちゃいけないな…とは思いますね。
相手に不自由な思いや、「ウワッ(;^ω^)」という思いをさせている時点で、もうその恋愛は(どちらにも)向いていないのでやめておいた方がいい(笑)

なので逆を言うとお互いが「気持ちよくいられる関係」を続けられる人だといいし、婚活をしていく上でそういう人を選んだ方がいいんだろうな、と思います。
どちらかがどちらかに不快な思いをさせている時点でアウトよ(笑)
そういう片想いは、「それってストーカーと何が違うの?」と思いますね。

2018/01/17(水) 16:22:31 another answer
タイトル つづき


大体そういう男性の独りよがりには、相手(女性)の人に「もっと構ってほしい!」「もっと喋りたい!」「もっと自分のことを見てほしい!」というのが含まれていると思うので、そういうのも「ふーん」で流せるようになれたらいいな、と思います(笑)
でも「構ってほしい!」という気持ちのあまりに相手に「キ○ガイ」とか言ってしまうのは、「お前の方がキ○ガイなんじゃないの?大丈夫?」という感じですね(笑)

そういう独りよがりになっている間は、結局は自分のことだけでいっぱいいっぱいな状態だし、そんな状態で何かをやろうとしても大体うまく行かないで空回るのは当たり前だと思うんですよ。
もっと冷静になって周りを見れば世界も変わってくるんじゃないかな?と思うし、ただ相手に自分の気持ち(や言いたいこと)をぶつけるだけではなく、相手の反応などを見極める必要があるんじゃないかな、と思います。
あと場面や場所によっては、礼節さだったり相応の態度が必要になってくると思います。
たとえば職場なんかであんまりフランクに接してこられても「は?」となるわけですよ(笑)
新人くんは「ありがとう!」とか「ナイスやん!」「グッジョブやん!」と言ってきます。
もうここからしてダメダメだと思うんですね(そういうのは同期の間だけでやってほしい)。
職場にいる人向けの態度とか礼節さがまるでなっていない。
最近目に付くのは、お客さんが来たとき気づいているのにいつまでもオロオロしていて出ない…ということがあるので、多分窓口に出るのが怖い(というかやりたくない)のかなと思うことがあるんですが、そういう「見て見ぬフリ」「気づいているのに気づいてないフリ」はバレバレだし、ダサいと思うんですよ。
前の職場の目の前に座っている人もそんな感じだったし、その人と似ています。
別に窓口に立つのってそんなに怖くないんですけどね(;^ω^)
「怖い」と思うのは、「何を言われるか分からない(要するに相手の話をきちんと聞けていない)」からだと思います。

「一度口に出した言葉は二度と元に戻らない」これは肝に銘じておこうと思います(私自身も)。
あとは態度って普段の気持ちが透けると思うし、変な下心があるからこそ、そういうのが態度にも現れるんじゃないかな、と思います。
それが「第三者から見ていてどう映るか」ということなんですね。

2018/01/17(水) 15:55:04 another answer
タイトル *


人に嫌な思いをさせてはいけないし、人が不快になる言葉を言ってはいけないし、そういうのを逐一「嫌だったよ」「不快だったよ」「その態度何とかした方がいいよ」と言ってくれる人の方がまれだと思います。
じゃあどうしないといけないかって、「自分が気をつける」しかないと思うんですね。
特に男性の独りよがりな気持ちから来ている(主に女性に対しての)言動や行動は、知らず知らずのうちに嫌な思いをさせていることがよくあると思います。
男性は「自分が言いたいんだ!」「自分がこうしたいんだ!」という気持ちで動いているものだから(それを私は独りよがりだと言っているのですが)、なかなかそれが「相手から見てどう映っているか」までには考えが及ばないんだと思います。
これができるかどうかでだいぶコミュニケーション的には変わってくると思うんですけどね。
やっぱり独りよがりな人は、話していてもガツッガツッという印象しか受けないですね。
何も心とかに響かないし、何を言われてもろくに残らないです。
そういうのを避けるためには、相手の気持ちを慮ったり、「自分がこう言ったら相手はどう思うかな」というのを考えてから発言したり、ある程度慎重になる必要があるのかな?と思います。
とても当たり前のことだけど、「外向けに一度発信してしまった言葉」は二度と戻せないですから。
これね〜〜結構私は兄に暴言じみたことを言われていて、「キ○ガイ」とか言われたことがあるんですけれども、生涯このことについて許せることはないだろうな、と思います。
私がレッスンに通っているとき、「お前がそんなのやってても無駄なんだわ!」と言われたりね。
常に前向きに、何らかの努力をし続けている人にだったらそういうことを言われても「そうなのかな」と思えるんですけれども、兄みたいに何の努力もしていない、外の世界に出ようとしていない、結婚とか恋愛も全然頑張っていなさそうな人に言われても「人のことを気にしている暇があったらお前がもっと自分のことを頑張れよw」という感じです。
当時、ガチギレのそのときの気持ちを書いていますが、やっぱり多少大人になりました(笑)
これも多分生涯許せないですけどね。
「まあその程度の(そういう発言をしてしまう)人間なんだな」と思っているので…(´-ω-`)

2018/01/15(月) 19:28:39 another answer
タイトル *


私が今思うのは、やっぱり「20代半ばの頃の自分と同じことをやってちゃダメだよね」ということで、これまでそうしてきたように自分の将来(近いのも遠いのも含めて)のことを考えながら動いていかないといけないし、やっぱりそこも20代の頃の自分と同じ考え方をしていてはいけないと思います。
30代になった自分には、30代になったなりの頑張り方や模索の仕方があるはずなので。
最近は本を買うのにお金をケチってはいけないなぁと思っています。
本は買えばその値段分だけ知識などが得られるので。
あとは教養の試験を受けることがちょくちょくあって、自分には高卒程度の知識もないんだな…というのが何となく分かってきた(から地味に凹む)ので、数学と理科だけでも勉強したいなぁとちょっと思っています。
通っていた学校が普通科じゃなかったんですね。
今からでも遅くないから、本来であれば高校生のときにやっている(いた)はずのことを勉強しようかな、と思います。
余力があったら他の国語・社会・英語も勉強したいかな(*´ω`*)
とりあえず理数系に対する苦手意識をなくしたいなぁと思っています(笑)

結構今は婚活にも力を入れていて、お見合いとかもしているし、そういう風に自分の進むべき道を模索しながら前を向いて頑張っているのに、どうしてもそういうところに変な横槍を入れたがる人がいたり、(精神的に)邪魔をしてきたり、「私は私で頑張ってるんだから!!ほっとけよ!!」となることもあります。
でもそういう人は、よく見ている誰かが何かを頑張っているのが羨ましかったり、悔しかったり、そういう嫉妬のようなモヤモヤした気持ちがあるからこそどうしても横槍を入れたくなってしまうのかな、と思います。
私が忍耐強いので、そういうのは大抵何も言わずにじっと我慢しているんですけれども、本当は「もう!!邪魔すんな!!」ぐらい言ってやりたいんですよね(笑)
「いいからお前は自分のことをやれよ!!」ってね。
多分、他人のやっていることはよく見えるからそういう風に気になってしまうんだと思います。
そういう人は客観的に自分のことを見るのが苦手で、自分は周り(他人)から自分のやっていることがよく見えているのに気づかないんですよね。
忍耐強い自分を褒めてあげつつ、私は自分のことをきっちりやろうと思います。

2018/01/14(日) 14:06:29 another answer
タイトル つづき


やっぱり接客って「できる」「できない」があるというか、基本的に気配りができないタイプの人は向いていないんだと思います。
他人の気持ちを察したり慮ったり…ということが苦手な人は、多分接客も苦手だと思います。
「コミュ力低め」「自分のことを話すのでいっぱいいっぱいで相手の話を聞いていない」というタイプの人も同じくで、特に接客は自分が何か説明する…というよりは、相手の話を聞くことの方が大事だと思います。
お客さんに伝えることがあるなら、それを齟齬なく伝えるのも大事なことだと思いますけどね。

仕事の上でもっと難しい対応や折衝をすることも(この先新人くんには)あると思うし、今仕事でやっていることはごくごく簡単な方だと思うので、そこで「アッアッ…」となってしまうなら思いやられるなぁという感じです(笑)
多分、やっぱりまだ経験が少ないからそうなってしまうのであって、それは今後積んでいけばいいものだと思うし、自分がどう動けばより経験値を積んでいけるかは自分の工夫次第だと思います。
仕事をしていて、他の誰か(先輩や上司さんなど)が「100%」「完璧に」道筋を整えてくれて自分はそれに沿っていけばいいだけ…ということはまず有り得ないと思います。
それってどんな仕事でもそうで、もっと言うと「バイト」とか働き方は関係ないと思います。
自分で考えて自分で動く、そういう気持ちを持っていないと社会人としては厳しいんじゃないかな。
何か仕事をする上で困ったとき、誰かに「方向性」のヒントをもらうのはいいけれど、明確な答えを求めようとするのは違うと思います。

新人くんは多分ADHD(発達障害)と自律神経失調症のどちらかあるいは両方を持っているだろうな、と思うので、やっぱり前の職場(前職があるそうなので)でも働きづらさとかは感じていたんじゃないかな、と思います。
その働きづらさが「どこから来ているのかな」という話ですね。
それって「生きづらさ」にも関わってくることで、新人くんみたいにガツガツとしたコミュニケーションの取り方しかできないにも関わらずあれこれ他人任せにする人は、仕事以外の恋愛とかでも「詰み」が来ると思います。
そこはもう自分自身を冷静に見つめ直していくしかないんじゃないかなぁ。
何でも周りの人が「もっとこうした方がいいよ!」と言ってくれるわけではないので。

2018/01/14(日) 13:22:21 another answer
タイトル *


これまでにいろいろ紆余曲折というか、レッスンに通っていたり演劇もちょっとやっていたり、仕事の方では短期間のバイトのような仕事をしていたり(だからこそ融通がきいた部分もあります)、今はわりと安定して働いていて、その中で「うーん…」と思うことはいっぱいあるけれど何だかんだで今の自分はいい道を進んでいるんじゃないかな、と思います。
それは過去の自分が少しでもこの先いい道を進めるようにと模索した結果でもあると思うし、今の私には自分の将来がよくなるように、工夫したり模索したり…ということが必要だと思います。

20代半ばの頃は、完全にニートだった時期もあって、そういうときに何をしていたかってやっぱりレッスンに通っていたんですよね。
自分の好きなことをやってきた20代半ばの自分は幸せで、それが可能だった環境にいた(母がそれほど口うるさく言わなかった)のも幸せだったと思います。
うちの母はそこまで世話焼きというタイプではなくて、だからこそ私は大人になってから特に「自分の道は自分で探そう!」という風に過ごしてきて現在に至ると思います。
自分の好きなことややりたいことは自分しか分からないし、それは第三者に「こうした方がいいよ!」と言われて従うものではないと思います。
少なくとも私は、演劇などに触れようとしたのは誰かに言われたからではなかったですね。
シンプルに自分が「やりたい!」と思ったからです。
そういう演劇の経験もそうだけど、私はいろんな仕事をしてきて、その中で得てきたものは今でもちゃんと自分の中に生きてるんだな、と思いますね。
経験値は嘘をつかないと思います。
接客というか、人と触れ合うことの多い仕事は勉強になったし、正社員時代の経験も今の自分の中に生きていると思います。
いろんなことがあったけれど、自分がこれまでにやってきたことで「無駄だったこと」ってないな、と思います。
ちょっとブラックなところでバイトしていたときも、「あっ、もうこういうところでバイトするのはやめよう(;^ω^)」と思いましたし…(笑)
そこは、多分私は社会保険に入らないといけなかったのに入れてもらえなかったり、雇用保険も入ってなかったり、いろいろでしたね〜(雇用保険は後々何とかしました)。
「こんなところもあるんだな…」という感じでしたね(笑)

2018/01/13(土) 14:06:54 another answer
タイトル もうちょっとだけ 今日の気分つづき


何でしょうね、いいサービスを受けたいのであればいいお客さんであれというのは格言で、経緯はどうあれサービスを受けたい(やってもらわないといけない)なら、それはそれとして「お願いします!」と言ってくれた方がこちらとしても「分かりました!」となるんですよね。
(昨日のお客さんはまったく別の場所での対応にご立腹だったみたいです)
客観的な視点から言えば、お客さんのおっしゃっていることが「あっそれってウチがやったことではないしウチは関係ないですよね…(;^ω^)」という感じでした(お客さんには言わないですけれどもね)。
なので私はお客さんの言っていることには「そうですね」と賛同はできなかったです。
でも今思うと、そういう人が求めているのは同意や賛同なので、気持ちはそこにこれっぽっちもなくていいから「そうですね」「そういうことですね」と言ってあげればよかったかもしれません。
ただ、そういう人と「質のいいコミュニケーション」を取ろうなんて思わなくていいのかな〜と思うし、相手の望んでいることだけちゃっちゃとやってあげてちゃっちゃと帰っていただくのが得策なのかな、と思いますね(笑)
男の人(特に感情的になっていたら余計に)によくある傾向ですが、自分が「言おう!言おう!」と自分のことを伝えることだけにいっぱいいっぱいになってしまっていて、相手が言っていることをあまり聞こうとしていないんですよね。
もうその時点で密にコミュニケーションを取るのは難しくなってくるわけですよ。
新人くんにもこういうところがありますけどね(笑)
それはそれ、これはこれで、怒りをぶつけるのはその前のところにぶつけないと、うちの職場で言われても「???」という感じなのですが、上司さんはうまく怒りを静めていたので「さすがだなぁ」と思いました。
ヒートアップしていたお客さんが、上司さんと話すことによって一気に静かになったのがこちらにも分かりましたもの(笑)
恐らくですが、その別の場所にもこういう苦情は山のように来るだろうなぁと思います。
ちょっとだけ目に入った氷山の一角が昨日たまたまうちに来たお客さんみたいな人でね。
なのでちょっとやり方を変えた方がいいと思うんですけどね〜。
まあ過程はどうあれ、「上司さんがすごかった!さすが私の上司さん!」という話でした(笑)