声に出して考える
愚者は沈黙するにしくはない

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交換日記レンタル - nikkijam

2017/07/26(水) 10:39:55
タイトル もはや


焼肉を謳歌できるカラダではないということだ

2017/07/22(土) 12:32:56
タイトル それは


7月20日

2017/07/16(日) 02:01:06
タイトル 悪夢


鼻詰まりと
怒りで
眠れず

2017/07/12(水) 13:34:14
タイトル 晴れた日に


言うことは ない

2017/07/08(土) 22:42:11
タイトル ヒヒ


「凛とした怒り肩の格好良さ」

「こんな精神性が透けて見えるようなチャーミングな女性には会ったことがない」

2017/07/08(土) 00:25:18
タイトル ふと


あなた







なった

のか

どうか





知らない

2017/07/07(金) 23:57:50
タイトル サヨコさんの


文章は信頼できる。言葉に妥協や欺瞞がない。文章そのものに矜恃を感じる。読みながらそう感じていたが、その勘はやはり正しかった。

「カウンセラーは言葉しか武器にできない」
「大げさに言えば、言葉に命を懸けて仕事をしてきた。私がはそう考えていた」
「頑ななまでの言葉への執着が、家族関係を変えていくと信じてきたからだ」

私も言葉に命を懸けてるとこあるけど、そのわりにちっとも使いこなせてないんだなあ。
少なくとも覚悟があるかどうか。

2017/07/07(金) 23:40:06
タイトル 覚悟


「心理学用語からほど遠いこの言葉は、私がもっとも好きな言葉の一つである」

「カウンセラーの姿勢が、実はクライエントによって査定されているということ。そのことへの畏れと謙虚さは、逆転移などという陳腐な言葉で表現されるべきではない。むしろカウンセラーの必要条件だと思う。もっと大胆に言ってしまえば、カウンセリングの効果は技法や流派などという専門知ではなく、このカウンセラーの姿勢≠ニ覚悟≠ノよってもたらされるのではないだろうか」

2017/07/07(金) 23:36:53
タイトル 治療ではなく 今日の気分解決である


「私たちは病理や症状ではなく、問題≠竍困りごと≠対象として、その《解決》のための援助を行っている」

2017/07/07(金) 13:29:56
タイトル 加工と保存


「そしてクライエントは、私という聞き手による加工を選んだのである。一枚の布をどのように裁断するかと同じく、クライエントの語りをどのように加工するかーーそれについて、クライエントからの信頼が付託されているという自覚を私は忘れたことはない。クライエントの話に真摯に耳を傾ける作業、すなわち傾聴とは、このようなプロセスを指しているのではないだろうか。だから、クライエントのありのままを聞く、などというセリフはどれほど不遜なことだろう」