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交換日記レンタル - nikkijam

2019/09/09(月) 18:05:56 密告者
タイトル 何気部屋が終わりを迎える時 今日の気分-


【何気部屋が終わりを迎える時】
さて、私も長く語り過ぎました。
密告者としての使命を、各メンバーの罪状についてお話ししたところで終えることにしましょう。

・何気
 SkypeやTwitterで10代の女の子を漁りに漁ってセックスした結果、とうとうあやのと言う大ハズレを引いて全てを崩壊させましたね。あやのと別れればこれら一連の記事を消すことも考えますが、もう難しいでしょうね。
・kn
 色々グレーなところはあったものの、何気部屋に被害を及ぼしたわけではないのでOK。
 今はタイにいるそうですが何をやっているのやら。
・ミルキィ
 何気部屋の良心。これからもそのスタイルを忘れないで。
・tomson
 何気部屋の良心2。結局オフ会では一度も会いませんでしたが
 結婚して幸せにやってるのならいいのではないでしょうか。
・とげ
 人妻と不倫したり、LINE掲示板で埼玉のJCと遊んでしまいそうになったり
 色々ありましたが、今はそれなりに正道を歩んでいるみたいですね?
 残業の弊害に負けずに頑張ってください。
・ドコモ
 2017年の代々木上原の八幡神社での祭りの帰りに、くるみちゃんをレイプしたドコモ氏。 
 沖縄から上京した19歳の女の子にお酒を飲ませた挙句、自分の家に連れてって
 寝ている間に犯すのはいけませんねえ。お前のイメージカラーなんて黒で十分だよ。
 くるみちゃんとのLINEスクショ全部貼り付けてもっと暴露したいぐらい。
・ふゆ子
 何気部屋の最後の良心。
 これからも大都会にて活躍することを祈ります。

2019/09/09(月) 17:50:07 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その8 今日の気分あやの~って言わないと眠れないの♪


【2018年3月 あやのの上京 ラスト】

結局の所、あやのはまごうことなきメンヘラだったのです。
もっと早く彼女と関係を断てば良かった。
しかし今となっては全てが手遅れです。

結果から言うと、完全なホモセまでは防ぐことができたものの
私は何気さんとお互いのちんこを握り合い、1分間しごきあうと言う
恥辱をあやのから受けました。

「えー二人とも仲いいんだねー」
「なんで勃たないの?二人とも頑張ってよー」

後にも先にもこんなに屈辱に満ちた1分間は無かったでしょう。
お互いの包皮の感触をできるだけ味わわないように手を動かし、
人生で最も長い1分間を過ごしたのです。

全てが終わり、布団に入り、迎えた次の朝。
できるだけ昨晩の出来事を思い出さないように、かつあやのがトイレに行っている隙を見て
私は何気に言いました。

「もう二度と家の敷居を跨がないでくれ。お前があやのと付き合っている間はお前とも距離を置きたい」

事実上の絶交宣言ですが、何気の答えはあっさりしたものでした。

「……そうか」

その後は一言も会話なく、彼とあやのは荷物をまとめて家を出て行きました。
3月末まではやり取りを続けていましたが、その後私は彼とのやり取りを断ちました。

あれから1年と半年が経ちましたが彼は今どこで何をやっているのでしょう。
地元に戻って教員を目指すと言う夢は、叶えられたのでしょうか。
何気部屋メンバー全員を捨てて手に入れたあやのとの生活は、幸せに満ちているのでしょうか。

2019/09/09(月) 17:24:56 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その7 今日の気分


【2018年3月 あやのの上京 その3】

その夜、何気とあやのは私の部屋に泊まりに来ました。
「翌日移動するとき、君の家から出発した方が目的地には早く着くから」と言う一方的な理由です。
あやのに対する不信感はこの時点でより一層強まっていましたが、私は彼らの申し出を断ることができませんでした。

何故なら、何気とは十年以上の付き合いがあった……最後の最後まで私は彼を見捨てることができなかったのだと思います。
何気部屋が崩壊したのは、あの時の私の甘さが原因であったと言えるかもしれません。

二人は私の家に泊まりに来ました。
家に着いた後簡単なボードゲームをしつつ、お酒を飲みました。
このお酒が良くなかった。

あやのは酔った勢いで何気にセックスを求め、ズボンを脱がし始めました。
必死に抵抗する何気。しかしあやのの方が力が強い。
抵抗しきれずに脱ぐ何気。流れで一緒に脱がざるを得ない私。
何気が相手をしてくれないからとあやのにフェラされる私。
彼女の性欲を何とか鎮めようと指マン治療をする何気。

しかしこれらの事はこれから始まることの序章にしか過ぎません。
あやのは私がアトラクションに乗りたくないと言った時の、ついでの台詞を覚えていたのです。

「密告者さんさー、ぽたぽた(何気さんのこと)とアトラクションに乗らなかったなら
 ホモセしてよ!ホモセ、ホモセ」

なんつーことをこいつは言い出すのか。
そこで何気とあやのはすったもんだしました。当然です。
ここで回避できれば良かったのですが、あやのは一方にひく気配がありません。

2019/09/08(日) 21:58:17 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その6 今日の気分どうかその眠りがやすらかなものでありますように。


【2018年3月 あやのの上京 その2】

その日は残った1人と、何気と、あやのの3人で
秋葉原の「カラオケ パセラ」で始発の時間まで時を過ごしました。

カラオケの最中、何気がトイレに立ち2人きりになった時に
残されたメンバーとあやのは2人きりになりました。

「ねーねー、何気が全然襲ってこないから、触ってもいいよ」
彼は何気がトイレから戻ってくるまでの間、スカートの中に手を差し込んで
下着越しにあやのの股間をまさぐりました。

何もかもが、異常な夜でした。

もうお気づきですね。
あやのの股間をまさぐったのは誰でもない密告者であるこの私です。
もう少しだけ、あやのの上京に関してのお話をさせてください。

この夜は何気、あやの、私、他のメンバー2人と会った訳ですが、
他のメンバー2人とはこれが最後の時間になりました。

この後、何気とあやのとは3月末までに数回会います。
ですが、彼らとの最後の出会いとなった日のことについて書いて行きましょう。

2018年3月17日。
その日は3人で浅草花やしきに行こうと計画していました。
途中までは何のトラブルもなく順調に進行していたのですが、
私があるアトラクションに乗れなかったことであやのが腹を立てました。

「いやーこんなアトラクションに乗るなら何気さんとホモセした方がましだよー」
(※こんな文言だったかどうかは失念しましたが、近い意味のものだったと思います)

その時誰が予想したでしょうか……
この言葉が私と何気ライターを分かつ決定的な台詞になろうとは。

2019/09/08(日) 18:20:05 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その5 今日の気分どうかあなたが次に眠る時も


【2018年3月 あやのの上京 その1】

彼は、このままの生活ではいずれ行き詰ってしまうと考え、東京を出ることを決意しました。
2018年3月末に部屋を引き払い、地元の九州に戻るのだそうです。

そこで、彼は関東生活に心残りがないようにとある行動に出ました。
それが「あやのを上京させて、3月いっぱいは関東で彼女と思い出作りをする」と言うものだったのです。

2018年3月某日、何気部屋関東組の最後の会合。
何気部屋メンバーは秋葉原に集まり、最後の時を過ごしていました。
近況と今後の展望、九州に戻ってからの何気を応援する言葉……様々な話題が飛び交い、表面上ではメンバー全員楽しくやれていたと思います。

あやのを、何気が呼びつけるまでは。

それから紆余曲折はありましたが。何とかあやのは何気部屋メンバーと合流。
しかし、あやのは他のメンバーと顔を合わせようとはしません。
何気の腕に抱き着き、常時べったりだったのです。

食事を終えた一行は麻雀をしに雀荘に向かい、
終電ぎりぎりまで時を過ごしましたが、その内の2人は何気と別れました。
普段なら夜明かし飲もうぜ!と言い出すメンバーがいてもおかしくはなかったのですが
あやのの明らかにおかしいオーラを感じ取ったのでしょう。

「あいつはメンヘラだよな」
「ああ……やばい奴だ。深く関わり合いになっちゃやばそうな奴だ」

その時の二人の直感は間違ってはいませんでした。
人は直感で危ない存在を察知しますが、「あやのはおかしい」と満場一致で
意見を出すには十分なオーラを放っていたのです。

2019/09/08(日) 16:40:46 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その4 今日の気分いい夢は見られましたか?


彼は、四人兄弟の三番目でした。
二人の兄と一人の妹に挟まれる形で生まれ、本人はとても穏やかな気質でした。

ですが、彼は悩みを抱えていました。
一番上の兄はフーテンで、二番目の兄は生まれつき精神疾患を抱えていました。
唯一妹のみは正常だと言っていましたが、事実上彼が親の老後について考えねばいけない立場にありました。
上京し、十年余りを気ままに過ごしましたが、現実はひたひたと彼の近くに忍び寄っていたのです。

加えて、彼は経済問題にも悩まされていました。
コールセンターでシフト制の仕事をこなし、日勤と夜勤と長時間の残業が入り混じる中、
手取りは多くの場合二十万円を超えなかったと聞いています。
彼が転職してから「居酒屋」で飲むのを避け、定食屋で済まそうとする機会が多くなったのも、彼の生活が苦しいことのサインだったのかもしれません。

精神的にも経済的にも追い詰められる中、
彼の心の拠り所はskypeちゃんねるでした。
自分が誰であるかを忘れて、若い女の子たちと通話に興じることで、
ギリギリの精神状態を保っていたのだと思います。
そこで見つけたのが、「あやの」と言う存在でした。

彼が「あやの」に依存し、依存される原因の根底には、
家庭問題と貧困問題から精神的に逃れたかった思いがあったのかもしれません。

彼は悩んでいました。
彼は、本当に、ギリギリまで悩んでました。
その悩みを察して、真摯に聞いてあげれば、少なくともこんな結末にはならなかったのかもしれません。

けれど、もう全てが手遅れです。
物語は終焉へと向かっていきます。

2019/09/08(日) 01:36:12 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その3 今日の気分覆水は盆に返らないのです。


さて、「あやの」については書ききれないほど書くことがあるのですが、
年月別に彼女の奇行について触れて行きたいと思います。

【2017年12月】
多分この時期に何気ライターと接触したのではないかと思われます。
LINEのコメントで見る「〇年〇ヵ月」から逆算すると、
あやのと彼が出会ったタイミングはここになります。

【2018年1月】
年末年始休暇の時に、初めて彼女を紹介されました。
Skypeの通話上だけですが、彼女の第一印象は「自己愛が強い」でした。
最初は普通に話していただけですが、自分が気に入らないことをするとすぐに怒る性質を持っていて、それをなだめすかすのに大分苦労した覚えがあります。

実は、この時期に一旦彼女と僕とが個人的にやり取りするのは止めています。
それは「寝落ち」を強要されたからです……
後にこの「寝落ち」と言う単語を知ることになるのですが、これは
通話したまま切らないで、朝まで繋がったまま寝ると言う意味なのだそうです。

僕はこの彼女の常軌を逸した行為にとてつもないメンヘラ臭を感じ、
何か理由をつけて彼女との連絡を絶ちました。

当然あやのは怒ったのですが、どうしても彼女との距離を絶たないと
自分の身が危ういと思い、強硬手段に出たのです。

何気ライターとのやり取りは続けていたのですが、
今思えば彼との繋がりもここで絶っておいたほうが、後腐れはなかったのかもしれません。

2019/09/08(日) 01:15:40 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その2 今日の気分そしてもう二度と復活することはありません。


さて、ここで脱線して何気ライターの悪癖について少し触れておかなければなりません。
彼は「skypeちゃんねる」と言うサイトで、女漁りをするのを日課にしていました。
これは彼と友人になって随分後になって知った事実です。

そこで知り合った10代の女の子と現実で会っては数ヵ月~1年程のスパンで
別れることを繰り返していたそうです。
女の子の方から別れを切り出されたとは言いますが、真実は闇の中です。

閑話休題。
その悪癖の片鱗は大学生の頃からあり、その時に
四国に住んでいる中学生の女の子と「一緒に寝た」とまで話してくれたほどでした。
ネットを駆使して、10代前半の女の子とエッチしたいがために
四国まで遠征した彼の心情を思うと、本当はずっと昔から闇が彼を侵食していたのかもしれません。

彼も楽しい時を過ごしました。
本番まで行かなかった分も含めて、交際に至った女性の数は10人を超えたそうです。

ところが、この幸せはそう長くは続きません。
そう、何気部屋が終わるきっかけとなった女「あやの」が彼の前に登場するまでは……

「あやの」とは、彼がskypeちゃんねるを経由して出会った女です。
年齢は丁度何気ライターと9年離れていて、彼女はJDでした。
2018年の初頭に彼女をskype経由で紹介された時の僕は、こう思っていました。

「何故歴代の彼女は紹介されなかったのに、この時だけ紹介されたのだろう?」
「何かこの彼女だけは別格で、もしかしたらやばい何かがあるのではないか……」

後になってわかることですが、その直感は間違っていませんでした。

2019/09/08(日) 01:00:03 密告者
タイトル 終わりを迎える時 その1 今日の気分何気部屋は2018年3月21日に終わりました。


Yahooメッセンジャーに端を発する、小さな小さなコミュニティ。
それは「今日もマターリ何気部屋」というものでした。
開始時期は2005年と言われていますが、そこから10年以上コミュニティは続きました。

楽しい時期や苦しい時期、色々ありました。
全部が全部を悪く言ってはいけないのかもしれませんが、あえて言いましょう。
何気ライターは病に侵されていたのだと……

彼は地元の学校を卒業した後、関東で一人暮らしを始めました。
それは後に彼の口から語られるのですが、彼は家庭から離れたかったのです。
都会の大学に進学すると言うのは建前で、進学することで家族から離れたかったのです。

彼は卒業し、無事就職しました。
当初は稼ぎもよく、順風満帆に彼の人生は進んでいくだろう……
誰もがそう思っていました。

ところが、運命の神様はそれを許しませんでした。

最初の会社で法律ギリギリのことをやっているのがわかると、
彼はすぐに会社を辞めました。

辞めた後はアフィリエイトブログで糊口をしのぐようになり、
しばらくはそれで食っていけましたが、数年で競合サイトが増殖するようになりました。
そうすると、アフィリエイトだけでは貯金も底をついてしまいます。
そして彼は無職から派遣社員となり、派遣社員から再び正社員になりました。

業務は多忙を極めました。
シフト制のため、友人ともなかなか会いづらくなりました。
そのうえ新卒で入った会社よりも給与が安く、生活は苦しくなりました。

思えばそれらの要素が、彼の精神を蝕んで行ったのかもしれません。

続きます。

2016/12/07(水) 11:37:54 ドコモ
タイトル ま、また俺の番ー!!!??? 今日の気分それでも俺は書き続ける。


ふと思い立って、日記を見てみたらとげさんが更新しているので、更新します。
今日は12月7日で、もうそろそろクリスマス⇒年末⇒正月のEventラッシュですね。
皆さんの今年はどんな一年でしたか?・・・と聞くのは、何か年末の定型文みたいで嫌ですね笑 
結婚した人や、出産した人、転職した人、弊害王の人といろんな人がいると思いますが、みなさん相変わらずでうれしいです。
さて、僕はどうでしょうかね〜、同棲していた3年近く付き合っていた彼女(典型的な美少女)と年初くらいに別れ、色々考えるのがたるくて、アホみたいに徹夜を繰り返し、仕事してたら、知らぬ間に昇格、年収も〇ケタに突入するも、「あれ?俺は一体何のために働いているんだ。」と振り返ったのが最近ってとこですかね。
思いがつくまま、書いてみると結構生々しいですね笑 ただ、今書いたことって、あんま意味無いことだなって、最近は思っています。
地位があがろうが、お金がもらえようが、自分の人生を楽しく生きなければしょうもないと思っています。
もちろん、楽しいことばかりなんて有り得ないですが、どうやったら仕事を楽しくできるか、人生を楽しく生きていけるかってことを常に自分に問いかけて生きてみたいですね。幸いにも、僕は今の会計コンサルという仕事が好きですし、てっぺん目指すのも楽しいと思っているので、当分は初心を忘れず、精進していく次第です。
旨い飯を食って、旨い酒を飲んで、良い女を抱く。これだけっしょwwwうぇうぇwww